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納豆の油揚げ包み揚げをめんつゆで

納豆用意するもの、納豆を5パック、油揚げを5枚入りを3パック、めんつゆを適量用意 。まず始めに納豆を全部ボールに入れます。 その後に納豆についているタレを入れます。 お好みでカラシを入れてもいいです。 いざ食べるときに味が薄くなるので醤油を少々追加してもよいです。 入れ終わったら、納豆が糸を引くまでボールの中でよくかき混ぜます。

糸を引いて来たら、今度は油揚げを用意して縦に半分に切ります。 半分に切り終わったら、切った油揚げを1つ手に持って中に納豆が入るようにゆっくり開いていきます。 このときに慎重に開いていかないと途中で破けてしまったり、穴が開いてしまったりします。 破けたり穴が開くと、納豆を中に入れる時に外に出てしまうので、気を付けて開いていきます。 油揚げを全部開いたら、納豆を油揚げの中に適量入れていきます。

納豆を中に入れる時にスプーンを使うと入れやすいと思います。納豆を入れた口が開きやすいので楊枝で止めます。 全部入れ終わったら揚げる為にフライヤーを用意します。 油の温度は170℃くらいで大丈夫です。 2つ~3つぐらいずつ揚げていきます。 二~三分すると上に上がって来ますので取り出して油をよく切ってください。 用意しておいためんつゆに浸けて食べます。 揚げたてはサクサクして美味しいです。

料理の工夫でガス代節約術を考えました。

電子レンジを開ける手我が家では味噌汁などの汁物を作る時には、家族の人数分ではなく、鍋に多めに作っています。そして、できあがったら、お椀によそい、今から食べない分は、冷めてから冷蔵庫に入れます。食べる際にはレンジで温めです。鍋を飲みたい時に温めを繰り返す為にガスを使うのがもったいなくて行っています。汁物を次の食事に作らなくても良いのもありがたいです。

また、煮物を作る時の野菜は、茹で時間の短縮で、レンジオッケーのボールやタッパー類に入れて茹でてから、調理に使います。(ほうれん草や青梗菜やジャガイモや人参や大根やかぼちゃなど)ほうれん草のおひたしだったらレンジ後に調味料とあえて出来上がりで、フライパンやボールやザルも使わず、洗い物も減り、水道代節約です。尚且つ、時短になるのは、作り手にとって嬉しい事ですよね。

また、圧力鍋の活用です。圧力鍋は使い方を間違えてしまうと危険という事や使い方が難しそうで購入を渋っていました。でもよく使ってみえる方の話を聞くと、安全機能が増して、圧力がかかっている時は開かないようになっているというそうで、勇気を出し買ってみました。圧力鍋は普通の鍋よりも手間は掛かりますが、手順を覚えてみたら問題なく私にも扱えました。シチューやカレーなどもルーの裏に記載されている時間よりもずっと早く作れますし、焼き芋も圧力がかかってから10分とさめるまでの時間で出来ました。 ガス代は電気料金よりも高くつくので、調理器具や家電を上手く活用して調理し、節約をどんどん極めたいと思います。